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恐怖の地震予告!緊急5月13日の北部九州地震予知を探る!!

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恐怖の地震予告!緊急5月13日の北部九州地震予知を探る!!

またもや起こった熊本地震!

2017年、5月11日熊本でまたもや震度4の地震が起こった!
昨年4月の大地震より小さな地震はずっと続いており、復興途上の熊本ではまだまだ不安から抜け出せない日々の連続である。
今回の地震は震度4と比較的大きくもあり、昨年の地震が頭をよぎった人も少なくないはずだ。

そんな中ある地震予知に戦慄を覚える。
その予知とは・・。

5月13北部九州大地震予知。博多が危ない!!

この緊急余地を発表したのは立命館大学歴史都市防災研究センター所長の高橋学教授。
予知によると、「5月13日に九州北部でM7前後の大地震が起こるかもしれない。」というのである。
この予測はデータベース化して導き出した“大地震のクセ”に基づく。
つまり、高橋教授が1930年代以降80年にわたって国内で起きた有感地震すべてをデータベース化したところ、日本で巨大地震が起こる際の法則を見つけたというのだ。

その法則とは・・。
1. それまで地震がほとんどなかったところで、M2~4の地震が連続して発生。
2. 約60日前後の静穏期。
3. M2~M4程度の地震発生。
4. 半日~3日後に巨大・大地震が発生。
(日刊ゲンダイ、2017年5月6日)

約50日前、福岡県博多近辺でM(マグニチュード)3~4の地震が頻発
11日に震度4の地震を考えると・・・。
恐怖はなお深まる。

高橋学教授とは・・。

実は高橋教授は週刊女性誌上で比較的大きな地震や噴火を予測し、的中させてきた。
昨年の12月28日の茨城県北部地震(M6・3、最大震度6弱)、また、今年2月19日に起きた千葉県北東部地震(M5・4、最大震度4)をも言い当てているのである。

なぜ博多なのか!?

なぜ博多が警戒されるのか!?
高橋教授は週間女性の取材に次のように述べている。

2005年3月にM7・0で最大震度6弱の福岡県西方沖地震が起きています。それまで地震がほとんどなかったため、地元の人たちは“九州にも大地震がくるのか”と驚きました。このとき地震を引き起こしたのが総延長約55kmの警固断層の北西部で、同じ断層の南東部はまだ動いていません。この静かな南東部がいよいよ近日中に動いて大地震を招くのではないかとみています。

地表から断層は見えませんが、博多の街のど真ん中を貫いています。
つまり、警固断層の南東部が動くと、博多を内陸直下型地震が襲うことになる。下からドーンと突き上げます。海中で起きる海溝型地震とは異なり、内陸直下型地震は揺れが1秒周期と短く地表の建物は倒壊しやすくなります。そもそも海に近い博多周辺は地盤がゆるいので十分な警戒が必要でしょう。

出典 http://

もし、地震が起こったら⁉

高橋教授は、「耐震性が強化された'00年の建築基準法改正以降に建てられた頑丈な建造物に避難することをおすすめします。低層の建物の1階部分は潰れると思ったほうがいい。支柱がほとんどない体育館には逃げ込まないように」とも述べている。

この予知が当たらないことを願いたいが、地震列島日本でいつどんな地震が来てもおかしくない状況に私たちがいることは紛れもない事実である。
もしもの時の備えははたして大丈夫だろうか・・・。
13日の平穏を願いたい。

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