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春だ!花見だ!桜の季節に飲みたい「日本酒 ベスト10」はこれだ♪

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春だ!花見だ!桜の季節に飲みたい「日本酒 ベスト10」はこれだ♪

春だ!花見だ!日本酒飲もう♪

今年の桜は例年より開花が遅い気がしますが・・、いよいよほころび始めてきましたね!
春本番、花見のシーズン到来です。

日本全国、花を愛でながら、家族・友人と宴を楽しむ風景は今も昔も変わりありません。
日本人ならではの楽しみに欠かせないのがお酒。まだ肌寒さが残る宴にはやっぱり、日本酒を飲もうではありませんか!

地元の蔵元のお酒もよし、お取り寄せで全国のお酒も楽しむもよし・・。
そこで、日本全国の人気のお酒調べてみました!!
今年はぜひ、新しい味に出会えたら嬉しいですよね♪

日本全国人気のお酒ベスト10!

第1位 獺祭

「獺祭」は、山口県の旭酒造の、世界に誇る日本酒。

『酔うため 売るための酒でなく 味わう酒を求めて』という信念に基づき、全ての努力をこのお酒を飲んでいただけるお客様のために・・と日々真に美味しいお酒造りに励んでおられます。
驚くのは、昔ながらの杜氏と蔵人による酒造りではなく、社員だけの酒造りを行っているという点。
平均年齢は非常に若く、ほとんどが純米大吟醸の仕込。
しかしながら、通常十年以上かけて経験する純米大吟醸だけの仕込み本数を一年で仕込むという。だから純米大吟醸に関してはベテラン杜氏にも決して引けは取らないということだ。

抜栓直後、瓶から上る香りは若々しく青いような香り。
上る香りはさっぱりとした果物のよう。
口に含むと炭酸のぴちぴち感と柚子の皮のような苦味、やや遅れて薄氷ような甘みと鋭く伸びる酸味。
飲み進めると酸と苦味に隠れていた甘みが出てくる。

合わせるならラザニアやクリームパスタのようなどっしりした物、いかなごのくぎ煮のような味が濃厚な物が合いそう。
白身魚のカルパッチョのような淡白な物だと、酒に負ける気がする

出典 http://www.sakeno.com

注文はこちらから↓

第2位 十四代

山形県の高木酒造のお酒。「芳醇旨口」を代表するお酒です。
米の旨みと甘み、エレガントな香り、心地よい余韻を感じる美味しいお酒。
高木酒造では酒米の育種を行っており、さまざまな米を使いながら、米と酒の味の世界を追求している。

ソフトなタッチ、リンゴ・メロン・苺などの艶やかな果実的香味、
含んでから余韻まで実にスムーズにエスコート。
優しい陽の光が差し伸べる穏やかな海岸に、
寄せては返るさざ波のような落ち着きと優雅さを感じます。
余韻はキュッとした青リンゴの様な若々しい酸、
個人的には而今のヒケに近い印象を受けました。
どっちがどうとかではなく、あくまで個人的印象ですが。
今日はとある記念日でしたが、そんな日に相応しい一本でした。
ありがとう。

出典 http://www.sakeno.com

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第3位 醸し人九平次

愛知県名古屋市の萬乗醸造のお酒。
1、美意識 その日本酒は五感を刺激するか
2、本質  その日本酒はエレガントであるか
3、先見性  その日本酒は将来も愛されているか
の3点意識し、衰退しつつあった日本酒を新しいステージに立たせてやりたいという思いから、山田錦を自家栽培しつつ、米作りからの酒造りをしている。

栓を開けると、シュッポっと発酵圧。火入れながら酵母を微妙に生かし、九平次独自の香り、バニラフレーバーがプンプン。
含むとイッキに爽快に広がる旨味、立ち上がりの早さは、若い白ワイン。
それでいて山田錦より落ち着く雄町。
美味い。
他の酒では味わえない。
九平次の目指すレベルは高い

出典 http://www.sakeno.com

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第4位 黒龍

福井県黒龍酒造のお酒。
銘酒の原点は、仕込み水だということ。
よい水、よい大地で育つ米もまた酒の原点。
吟醸という名のもとに、自らを鍛える。
とある通り、丁寧な酒造りをしている。
また、日本酒のこだわりはラベルにも及び、ラベルは、1992年に清酒の級別制度が廃止になって以来、和の古布をモチーフにし、日本文化を代表するお酒として、世界を意識したデザインになっている。

縁があって飲むことが出来ました。
スッと入り、上品な桃のような優雅なふくよかさ、
黒龍らしくキレ良く仕上がってますが、
余韻に柑橘の皮のアクセントある仄かな苦み、
やや熟感あるスパイシーさも感じます。
先見的に綺麗すぎる印象なのかと思いきや、
思ったより味わいの幅が広く仕上がってました。
もったいぶってチビチビやるよりかは、
グビっといきたい味わいです。

出典 http://www.sakeno.com

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第5位 田酒

青森県青森市の西田酒造店のお酒。
「田」は、酒の元となる米が獲れる田んぼを意味し、名前の通り、日本の田以外の生産物である醸造用アルコール、醸造用糖類は一切使用していないことを力強く主張した、米の旨みが生きる旨口の純米酒です。
「日本酒の原点に帰り、風格ある本物の酒を造りたい」という一念で、昭和45年に昔ながらの完全な手造りによる純米酒の醸造に着手。その後、商品化までに3ヶ年を費やし出来上がったお酒です。

開栓直後は含むとピリッとしたガス感、広がりはなく、
落ち着きのあるサッパリとした若さがある。
余韻はやや苦みと麦チョコみたいな風味、
ビターな香りが鼻から抜けながらヒケる。
これを火入れするとあの味になるのか、と思うと
なかなか趣深い。個性が無いようで、しっかりと、
火入れがあってこその、この生の立ち位置なのか。

出典 http://www.sakeno.com

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第6位 久保田

新潟県朝日酒造株式会社のお酒。創業当時の「久保田屋」の屋号を持つ代表的なお酒。酒どころ新潟を代表する銘柄となっています。
「酒造りは米づくりから」を合言葉に、とことん酒米にこだわりながら、時代の先端をゆく設備環境と、連綿と続いてきた伝統の技をもって酒を醸しています。
すっきりとした、淡麗辛口の味わいです。

生のフレッシュさとシャープな切れ味。
度数19度由来の原酒の重厚さを感じますが、
サバケが良いので余韻はくどさが残りません。
力強くもありながら、バランス良くタイトに仕上がってます。
この辺が久保田らしさかな。
柔よく剛を制す、そんな感じ。

出典 http://www.sakeno.com

第7位 出羽桜

山形県天童市の出羽桜酒造のお酒。
圧倒的大差のある分かりやすい品質
酒のプロが僅かの差を指摘するのではなく、一般的なお客様が違いを認める分かりやすい酒質の酒造りをしています。
一般的なお客様の手の届く価格設定
パッケージを豪華にするなどの余分な経費を省き、その分を酒質を良くするための経費にまわしているということです。
他の酒の犠牲の上に立った吟醸酒でないことで、吟醸酒だけではなく、スタンダードレベルの酒も美味しいです。

口に入れた瞬間香りが広がる。
甘さは控えめ。
後味は綺麗に消え、キレが良い。
原酒らしいアルコール感も感じるが、嫌ではない。
気持ちよく酔えそう。

出典 http://www.sakeno.com

第8位 飛露喜

福島県 河沼郡の廣木酒造本店のお酒。
一時は廃業を考えたという蔵元ですが、今ではすごく人気があります。
「濃密な透明感のある、存在感のある酒を造りたい」という
その言葉どうりの酒質、存在感があり、食卓の主役となれるお酒です。

さわやかフルーティーでコクもあり後味すっきりと、まさに山田錦はこう造れというお手本のような完成度。
濃い口から薄口まで幅広い料理に合うと思うが、飲み続けるといまいち自分に水が合っていないような気がする。
が、やはり素晴らしい酒であることは間違いなく、四合瓶により飛露喜という酒が手軽に飲めるようになったことが大きい。

出典 http://www.sakeno.com

第9位 鳳凰美田

栃木県小山市の小林酒造のお酒。
鳳凰美田は、「舟絞り」・「しずく絞り」のいずれかの上槽方法を採用。
ほとんどの酒を大吟醸と同じ「しずく搾り」という方法で搾り、味や香りの面でも大吟醸の雰囲気を持たしている。
華やかな香りとしっかりとした旨みが特徴ですが、イメージとしては容姿と資質の両面を備えて、内面から発する華やかさと優しさがあるような、“女性なような酒”をイメージしている。

鳳凰美田「無濾過本生・2017/2」頂きました。
アル添なのに。。。
フルーティーな香り、ラベルの説明通りの滑らかな味わい。
後味にも、雑味が全然なくて。。。
「2017純米吟醸・初しぼり」も、先日頂きましたが、
勝るとも劣らない、そんな印象を受けました。
まさに全国レベルに美味い酒の一本、そんな印象です。
小林酒造さん、やっぱり凄いです。

出典 http://www.sakeno.com

第10位 〆張鶴

新潟県村上市の宮尾酒造のお酒。
淡麗旨口「〆張鶴」の酒質を言葉にすれば、こんな表現になるでしょうか。少しでも“いい酒”を造ろうと、蔵が一丸となって築きあげてきた味わいです。
蔵を構える村上は、五百万石や高嶺錦など良質の酒造好適米を産出する米どころ。また、酒の味に影響を与えると言われる水は、敷地内の清冽な井戸水を仕込みや洗い水などに使用しています。
この地下水は、鮭の遡上で知られる三面川の伏流水で、きめ細かな甘みを持つ軟水です。
良質の米と清冽な水を原料に、より皆様から喜んでいただける“うまい酒”を目指し、杜氏と若い蔵人らが日々、酒造りに努めています。

盃に注がれた色合いは、うっすらと黄色みがかり純米の熟成を予感させる。
香りは穏やかな吟醸香。苦味は若干感じるものの気にならない。
酸味は軽く、手巻き(刺身の油分)を流す絶妙のバランスは、さすが鮭の町_村上の蔵元だけのことはある。
切れは、同蔵の『吟選』同様切れが良く、まとまりの良いお酒である。
辛口端麗・切れよくサッパリ感で選ぶなら、〆張鶴・『吟選』。
酸味と軽めのコクを求めるなら、『純米吟醸』といったところである。
しもつけびと (2016年10月30日 22時09分29

出典 http://www.sakeno.com

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