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★速報★ニュージーランドでM7.4の地震 !今バヌアツの法則が怖ろしい・・・。

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★速報★ニュージーランドでM7.4の地震 !今バヌアツの法則が怖ろしい・・・。

ニュージーランドM7.4の大きな地震が!

13日20:02頃、ニュージーランド付近ニュージーランド南島を震源とするM7.4の地震が発生しました。
詳しい震源の位置はニュージーランド、南島だということらしい。
現在日本には大きな影響はないようです。
ニュージーランドの詳しい被害状況が気になります。
ここにきて、ニュージーランド地震と日本で起きる地震の不気味な関係が気になるところです。

ニュージーランドでM7.4の地震 津波おそれなし
11月13日 20時37分

アメリカのUSGS=地質調査所によりますと、14日午前0時すぎ(日本時間13日午後8時すぎ)、ニュージーランドで大きな地震がありました。震源はニュージーランドの南島にあるクライストチャーチから北北東におよそ90キロのところで、震源の深さはおよそ10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは7.4と推定されています。ハワイにある太平洋津波警報センターによりますと、この地震による津波のおそれはないということです。

出典 http://www3.nhk.or.jp

実は10月末に日本に大きな地震が来ることを予測していたサイトがある。
予測は外れたが、ここで気になるのがバヌアツの法則である。

バヌアツの法則とは?

南太平洋の島国バヌアツ界隈で地震が起きると、後日、連動するかの ように日本でも地震が起きるという現象のことです。
バヌアツの法則は熊本地震の時にも不気味な噂となった。
週刊誌などでも大きく取り上げられるなどした。
その一例として
◎2016/04/03、バヌアツ付近、M7.6
→2016/04/14、熊本地震(前震)、M6.5


◎2009/10/08バヌアツ諸島でM7.8
→2009/10/30奄美大島北東沖、M6.8


◎2014/04/13、ソロモン諸島、M7.5
→2014/05/05、伊豆大島近海、M6.0

などが挙げられているのです。

実は10月にも・・。

2016年10月9日にニュージーランド近海でマグニチュード5.5の地震が発生した。
その約1週間後、10月17日パプアニューギニア沖でマグニチュード6.9の地震が発生している。
ということで、10月9日ニュージーランドで地震→10月17日インドネシア周辺で地震→11月くらいに日本で地震?
また、10月17日にパプアニューギニアで大きな地震が発生したので、その2週間~1か月以内に、連動した地震が日本でも起きるかもしれない!?
とされていた予測。


気になる符合、鳥取地震!

「10月17日にパプアニューギニアで大きな地震が発生したので、その2週間~1か月以内に、連動した地震が日本でも起きるかもしれない!?」→この記事を書いたのは10月17日だけど、その2週間~1か月以内に実際に大きな地震が発生した。10月21日の鳥取地震だ。マグニチュード6.6で最大震度は6弱を記録。山陰地方では珍しい大きな地震であった。

「もし、大きな地震が発生するとしたら、新月の日前後が一番ヤバいのではないだろうか」→満月や新月に地震が起きやすいという研究は「世界中で過去40年に発生したM5.5以上の地震」を検証して得られたもの。つまり地震リスクが上昇するのは日本だけではなく世界中。10月31日新月の前日、10月30日にイタリア中部でM6.6の巨大地震が発生した。この地震も新月と引力が原因かもしれない。



というわけで、それぞれの予測が完全に的中しているではないかッ!!

なんとなく、引き続き地震に警戒したほうがいいだろう。

出典 http://soyokazesokuhou.com

専門家の見解

武蔵野学院大の島村英紀特任教授(地震学)による以下のコメントが紹介されている。

「バヌアツと日本の地震に関連性があるかは分かりません。距離が離れているし、双方の地震が互いにどう影響し合っているか、解析に時間がかかりそうです。ただ、バヌアツは太平洋プレートで日本とつながっているので、バヌアツ付近で大規模地震が頻発しているということは、日本でも同規模の地震が起きる可能性はあるわけです。きのう、四国電力の伊方原発3号機が再稼働しましたが、リスクへの認識が甘すぎます。」

出典 http://

ニュージーランドの地震被害が心配されるが、これからの日本での地震にもしばらく注意を要するかもしれない・・。

〔海外地震〕ニュージーランド南島付近でM7.8の地震 現地では津波を観測 その後もM5~6級の地震相次ぐ(11/13)
レスキューナウニュース 11/13(日) 20:30配信

日本時間11月13日20:02頃、ニュージーランド南島付近を震源とするM7.8の地震が発生し、PTWCは現地で津波を観測したと発表しました。気象庁によると、この地震による日本への津波の影響はありません。
なお、この地震の後もニュージーランド南島付近を震源とする地震が相次いでおり、13日20:32頃にはM6.2の地震が発生しています。【11月13日22:15現在、レスキューナウまとめ】

<20:02頃発生の地震>
■発生事象(気象庁・USGS)
発生日時(日本時間):2016年11月13日(日)20:02頃
震源地:ニュージーランド南島付近(南緯42.7度 東経173.0度)
震源の深さ:23km
地震の規模(マグニチュード):7.8(推定、当初のM7.4を修正)

■津波情報
・この地震による日本への津波の影響はありません。(気象庁)

<ニュージーランドで観測された津波>(PTWC)
・カイコウラ(南島)   1.47m
・ウェリントン(北島)  0.43m
・カスルポイント(北島) 0.12m

■近隣都市からの方角・距離
ニュージーランド・アンバーリーの北北東 53.5 km
ニュージーランド・カイアポイの北北東 77.7 km
ニュージーランド・クライストチャーチの北北東 93.5 km
ニュージーランド・ブレナムの南南西 155.7 km
ニュージーランド・リッチモンドの南 158.4 km

<20:32頃発生の地震>
■発生事象(USGS)
発生日時(日本時間):2016年11月13日(日)20:32頃
震源地:ニュージーランド南島付近(南緯42.1度 東経173.4度)
震源の深さ:10km
地震の規模(マグニチュード):6.2

■近隣都市からの方角・距離(USGS)
ニュージーランド・カイコウラの北西28.3 km
ニュージーランド・ブレナムの南西84.8 km
ニュージーランド・リッチモンドの南南東99.2 km
ニュージーランド・ネルソンの南104.2 km
ニュージーランド・ウェリントンの南西147.1 km

■ニュージーランド南島付近を震源とする最近の大きな地震〔USGSほか〕
・2010年9月 4日04:35頃 M7.0 クライストチャーチ市の西約40km 死者なし
・2011年2月22日12:51頃 M6.1 クライストチャーチ市の南東約10km 死者185人(うち邦人28人)

■基礎データ
人口:約424万人
首都:ウェリントン
在留邦人数:17991人(外務省発表)

出典 http://headlines.yahoo.co.jp

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